タケエイエコパークゴルフ大木戸は面積約35,000m2で本州最大級。パークゴルフ発祥の地、北海道を思わせるような広々とした開放感あふれるコースです。1年を通して緑の芝でプレーを楽しめます。
4つのコースはどれもアンジュレーション豊かで、攻略法を変えて何度でも楽しめます。平坦なコースではもう満足できない方、北海道のようにのびのびとしたプレーを楽しみたい方にお勧めです。
青空の下、そよ風薫る緑の丘で、ご夫婦やご家族、お仲間とのプレーをぜひお楽しみ下さい。
パークゴルフ大木戸コース全体について

自然豊かな、ゆったりとした敷地に陽だまりコース(9ホール)、わか葉コース(9ホール)、そよ風コース(9ホール)、せせらぎコース(9ホール)の全36コースと首都圏最大級の規模を誇ります。せせらぎコースには、大きな修景池もレイアウトされています。
| 陽だまりコース | ||
| No. | m | Par |
|---|---|---|
| 1 | 100 | 5 |
| 2 | 40 | 3 |
| 3 | 40 | 3 |
| 4 | 79 | 4 |
| 5 | 35 | 3 |
| 6 | 48 | 4 |
| 7 | 70 | 4 |
| 8 | 48 | 4 |
| 9 | 40 | 3 |
| TOTAL | 500 | 33 |
| わか葉コース | ||
| No. | m | Par |
|---|---|---|
| 1 | 60 | 4 |
| 2 | 40 | 3 |
| 3 | 40 | 3 |
| 4 | 40 | 3 |
| 5 | 75 | 4 |
| 6 | 85 | 5 |
| 7 | 35 | 3 |
| 8 | 56 | 4 |
| 9 | 68 | 4 |
| TOTAL | 500 | 33 |
| そよ風コース | ||
| No. | m | Par |
|---|---|---|
| 1 | 41 | 4 |
| 2 | 32 | 3 |
| 3 | 59 | 4 |
| 4 | 73 | 4 |
| 5 | 41 | 4 |
| 6 | 25 | 3 |
| 7 | 65 | 4 |
| 8 | 49 | 4 |
| 9 | 35 | 3 |
| TOTAL | 420 | 33 |
| せせらぎコース | ||
| No. | m | Par |
|---|---|---|
| 1 | 100 | 5 |
| 2 | 37 | 3 |
| 3 | 45 | 4 |
| 4 | 42 | 4 |
| 5 | 30 | 3 |
| 6 | 40 | 3 |
| 7 | 51 | 4 |
| 8 | 32 | 3 |
| 9 | 73 | 4 |
| TOTAL | 450 | 33 |
陽だまりコース
外周の森林沿いにプレーが展開する、距離500mのロングコース。各ホール右サイドに森林と、造形美をも演出する起伏あるマウンドが連なり、ショットの方向性が最も重要視されるコースです。当コース最長100mのロングホール1番では、プレーヤーの実力に合わせ、左右両サイドに展開するマウンドをターゲットに設定し、フルショットで攻略することが必要で、初めての方は、フェアウエーセンターをランで攻めていくことが得策です。
4番ミドルドッグレッグホールでは、第一打をいかに正確な位置に止めるかがスコアーメイクのポイントであり、ギャンブルはリスクが大きいホールです。
わか葉コース
全体的にフラットで緩やかなアンジュレーションの中で展開する、距離500mのロングコース。コース最難関ホールは6番の打ち上げミドルホールです。一打目のターゲットはグリーン奥のサクラが目標木となりますが、ホール左サイドはすべてOBであり、グリーンオーバーすると同様にOBゾーンが待ち受けています。打ち上げホールのショットの強弱と方向性を同時に要求される難関ホールです。
そよ風コース
森に向かってプレーヤーが吸い込まれていくような、上質な景観の中で展開する、距離420mの上・中級者コース。周辺樹林の描くスカイラインと、マウンドのアンジュレーションが織り成す造形美が、そよ風と共に、プレーヤーと自然との一体感を演出し、心を豊かに満たします。特に8番、9番ホールでは、空間閉塞度が低い開放感から、まるで、頂でプレーをしているような気分を堪能できるスリリングなホールとなっています。
せせらぎコース
巧みにデザインされた修景池が、プレーヤーの攻略意欲をかき立てる、当パークゴルフ場最難関の距離450mの戦略的コース。1番ロングホールでは、左サイドに池が連続し、右サイドは絶妙なアンジュレーションで織り成すマウンドが迫り来る難関ホールです。バーディーを取ることは至難の業であり、プレーヤーの緊張感はピークに達します。
修景池に絡みつく各ホールでは、ピンポジションにより全く違った攻め方を要求され、全てのホールで、ティーショットの際には、明確な攻略法をイメージしなければなりません。
特に5番ホールの池越えショットは究極のテクニックを要求されます。










